前回の続きです。
画像素材のファイル容量が大きいことは、まずゲームの進行に影響を及ぼしていましたが、後にアプリ自体の
容量による問題の引き金にもなりました。
今回は、そのことについて書いていきます。
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AIR for Android ADVゲームを作ってみる(Starling編)
前回の続きです。
いざ、Starlingを使って進めて行こうと決めるもいろいろと問題が発生することがわかりました。
今回は、それについて書いていきます。
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AIR for Android ADVゲームを作ってみる
先日、仕事でAndroid用のADVゲームを作る機会がありました。
せっかくなので、AIR を使って作ってみました。
というか、Java がわからないので AIR しか選択肢がなかったのは内緒です。
ただ、当分 3D の仕事に専念するので次の機会があった時用にメモがてら制作過程を
書いていこうと思います。
サイト一新
さすがに、6年も同じサイトデザインってのも恥ずかしくなってきたので、
今まで blog ページで使ってきた “wordpress” に全ページを移行することにしてみました。
Away3D 4.0.7 でボーンの座標を取得してみる
出力したスキンアニメーションモデルのボーン座標が正しいか確認するために、
ボーン座標を求めてみました。
AIR for Android 広告を付けてみる
Android用のAIRアプリが出来つつあるなか、せっかくなので広告を付けてみようと思いました。
“AIR android 広告” などで検索してみると、どうやら “StageWebView” を使えば可能な
ようなのでまず初めに、広告の提供元を探してみました。
ちなみに、 “StageWebView” は stage上に直接webページを表示するクラスです。
AIR for Android 埋め込みフォントが表示されない
Flash でも出来るので、もちろんAIRアプリでも可能のはずですが、
どうにもこうにも表示されません。
まず、そもそもAIRアプリで表示出来るのか調べてみました。
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AIR for Android “Pellet” と “Away Physics”
どちらも、”Bullet Physics Library” を元に作られているわけですが、
距離単位の扱いに少し違いがあるみたいです。
忘れないように個人的メモがてら書きます。
AIR for Android 3D物理演算ライブラリ編
“Away3D 4.0.0 Beta” で3Dオブジェクトを表示できたので、せっかくなので
物理演算もやってみました。 テストに使ったシーンは、 “Away3D 4.0.0 Beta” で
読み込んだフライパンのメッシュオブジェクトに 同じく読み込んだボールの
メッシュを落とすというシーン。 ついでに、フライパンを動かしてみたりもしました。
ライブラリ候補としては、
・AlternativaPhysics
・Away Physics(awayphysics-core-fp11)
・Jiglibflash(jiglibflash-core-fp11)
・Pellet(Adobe Proscenium)
続 AIRアプリ
前回の投稿から “Alternativa3D” で一通りボックスを表示したり、 スキンメッシュな
オブジェクトを表示して遊んでたわけですが、 ここで問題が。。。
