cudart.dll
“nvidia texture tools” を使って、スタンドアローンな
DDSファイル変換ツール作ってみたけど、
“CUDA” 対応にするためには “cudart.dll” が必須みたい
ただ、いろいろ調べてみるとこれって同梱で公開するのは
なんだかダメみたい。。。
ライセンスとか難しいです
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DDSファイル変換ツール作ってみたけど、
“CUDA” 対応にするためには “cudart.dll” が必須みたい
ただ、いろいろ調べてみるとこれって同梱で公開するのは
なんだかダメみたい。。。
ライセンスとか難しいです
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comments (0)今から仕事なんですが、とりあえず今年の『まとめ』
今年は、昨年以上にずっとコードを
書いてたようなきがします。
本業の3Dの方も少しは進歩してる! はず。。。
来年は、時間の有効的な使い方を覚えたいです。
家では、3Dやったりコード書いたりが出来ないので
仕事の空いた時間にセコセコやっていきます。
それでは、みなさま『よいお年を』
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comments (0)“3ds Max” にて、
資料の画像を見ながらの作業時、”イメージファイルを表示” をよく使います。
ただ、この機能、複数のファイルを一回に開けません。
そういうわけで作ってみました。
根本的に、アセットブラウザを使えば済む話なんですが。。。
マクロスクリプトに変更するなり、画面にドラッグなりして使ってください。
小物なので、本サイトの方には追加しません。
2009/12/12
ダウンロード先のURLミスってました。。。
ダウンロードしちゃった方々、ごめんさい。
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comments (2)公開していると思ってたら、してなかったので公開。
ObjectTransform Tool
使い方とかは下に書いておきます。
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comments (3)“3ds max”のアセット管理(?)と言えば、”Vault” がありますが
ここまで大規模な物でなくていいので管理出来る
ものがあればなぁーと思い、ちょいちょい作ってます。
最低限
・どのファイルにどのオブジェクトがあるのか
・ファイル内に何のオブジェクトがあるのか
・誰が作業したのか
・使われている外部依存ファイルは?
・更新日は?
・作り忘れている物はないか
が判ればいいかな。
これらを “SQL Server” で管理する方向。
“Excel” あたりと相性良さそうだし。
バージョン管理とかは正直大変そうなのでパス。
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comments (0)去年の今頃は、”PhysX” スゲェーとか言いながら、
おっぱい揺らすために寝る間を惜しんで、あれやこれやと
試していたわけですが、一年経ってもそれほど “PhysX” は
パッとしません。やっぱ、nvidiaオンリーなボードでしか
力を出せないってのが問題なのかな。。。。
で、”Bullet” が何か面白そうなんで手を出してみようかな。
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